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子供 |
子供と旅行に行く時の便利情報やコツや節約方法
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赤ちゃん |
車での移動の時の裏技
赤ちゃんを連れて車で移動すると、大人は動き回れますが、赤ちゃんはチャイルドシートに固定しっぱなし。夏でも冬でも背中に汗がたっぷり・・・なんて事がありますので、こまめにチェックしてあげて下さい。
チャイルドシートの上に汗取りマットや既存のタオルなどを置いてあげるだけでもOKです!
赤ちゃんがいる事は宿に電話などで伝えておく!
赤ちゃんは飛行機や新幹線などほとんどが無料なので、言わないでも良いかぁ〜と重いがち。
しかし、宿などに何も言わないで行くと嫌な顔をされたり、二度手間にさせてしまう場合も。そこで、事前に面倒くさがらずに電話やメールで伝えておきましょう。
そうする事で、サービス精神のある宿なら乳幼児専用のベッドなどの付加サービスをつけてくれる場合もあります。
オムツの臭わない便利な収納方法
旅行中の電車や飛行機、宿でも赤ちゃんはオムツをしています。おしっこや便も場所がどこであれ、するものです。そこで気になるのが臭い。自分達だけなら良いですが、周りに迷惑は掛けたくないもの。
臭い防止用のバケツなどを持っていっても良いですが、荷物になりますよね。そこで便利なのが、デパートやお店の前に雨の日になると置いてある傘専用の細長いビニール袋。これが本当に便利!
小さく巻いてオムツを入れると丁度すっぽり入ります。入れて結べば、一つの袋で3個のオムツを入れる事ができます。臭い防止にもなって良いです。くれぐれもお店からの取りすぎには注意して下さい(笑)
事前に授乳室などがあるかチェック
ミルクで育てている場合は関係ありませんが、おっぱいで育てているお母さんは授乳室があるかどうかもチェックしておきましょう。
特に観光施設などではあまり無いのが現状です。近くに駅やデパートなどがあればそちらを使うという手もあります。
どうしても無理な場合は授乳器も旅行に持っていって、宿などで絞っておき、低温で保存しておいてあげても良いでしょう。
少し面倒ですが、ミルクではなく、おっぱいで育てている方は粉ミルクや哺乳瓶を持っていかなくても良い点では助かります。
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子供
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飛行機よりも電車!
3歳〜6歳未満のお子様をお持ちの方は飛行機よりも電車の方が安い!というよりも無料です。
飛行機は3歳以上の子供から料金を取るのに対して、JRは6歳から料金を取ります。なので3歳、4歳、5歳の子供は是非電車を使って下さい。新幹線でも自由席なら無料で乗れます!指定席はお金が掛かります。
迷子防止方法
旅行でも迷子はつきもの。私も某遊園地で過去に迷子になってしまい旅行をつぶしたらしいです(笑)
これは本当に単純なのですが、目立つ格好や目立つものをつけさせておくというもの。多くの人がいてもすぐに目立ちます。
例えば、全身赤い服、赤い靴にするとか、帽子を特殊な帽子にするなど。
飛行機に乗るときはアメが便利
飛行機など急激に気圧が変わる環境の場合、大人は耳抜きができますが、子供はできません。
そこでアメの登場です。特に棒付きの舐めるタイプのあめが良いようです。つばを出す事で防止できます。
参考文献 : 国内旅行の裏技・隠し技(河出書房)
迷ったら子供料金をチェック
旅行先でどっちのスポットに行こうかなぁ・・・・と迷ったら子供料金をチェックしてみましょう。
一方は1200円、一方は無料などと同じ年齢でも違う場合がありますよ!
小さい子供でも遊べる施設かどうかも重要。遊園地などはほとんどが子供不可の乗り物ばかり・・・・なんて場合も。
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